横山聖哉の評価は?ドラフト2023上位指名の可能性は?

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横山聖哉の評価は?ドラフト2023上位指名の可能性は?

横山聖哉選手(長野県上田西高等学校)が今年のプロ野球ドラフトの指名候補として注目を浴びています。

多くのファンや関係者からその名を頻繁に聞かれるようになりました。彼の実力やプレースタイル、評価について、そしてドラフトでの上位指名の可能性について、この記事では、その疑問を解消します。

横山聖哉の評価は?

横山聖哉選手は、長野県上田市の出身です。

長身の内野手として、中学3年生でリトルシニアの全国大会、高校3年生では上田西高校の内野手として、全国大会に出場しています。

通算本塁打は 30本、投手としても夏の長野県大会で最速149キロを記録しています。

横山聖哉のプロフィール
誕生日 2005年10月28日
利き腕 右投左打
身長 181cm
体重 85kg
ポジション 内野手
中学 上田リトルシニア (2018年, 2019年, 2020年)
高校 上田西 (2021年, 2022年, 2023年)
全国大会 中学3年生: リトルシニア全国選抜野球大会2020年(1回戦)
高校3年生: 全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)2023年(1回戦)

プレースタイル

ご飯を一食で900グラムを食べる食欲と、筋トレで作り上げてた恵まれた体格を生かしたプレーは迫力があります。

強肩を生かした安定のスローイング、右中間からライト方向への高く上がる打球を心がけているという長打力も魅力です。

2023年夏の大会前に長野県のテレビ番組で放送された動画です。

プロ野球チーム待望の強打の大型遊撃手と言えるでしょう。

仙台育英・山田脩也内野手(3年)、東海大熊本星翔・百崎蒼生内野手(3年)と並んで、“遊撃三羽ガラス”とも言われています。

横山聖哉ドラフト2023上位指名の可能性は?

横山聖哉選手は、プロ志願届を提出しており、2023年のドラフト会議においても上位指名される可能性が高いです。

スポーツ関連のメディアにおいても2023年のドラフト会議の注目選手としてピックアップされています。

また、各球団のスカウト会議でも、高校生のドラフト候補として名前が挙がっています。

スポニチアネックス

サンスポ

上田リトルシニアの先輩で尊敬する阪神タイガースの高寺望夢に続き、プロ野球選手として活躍してほしいですね。

まとめ

横山聖哉選手(長野県上田西高等学校)が今年のプロ野球ドラフトの指名候補として注目を浴びています。

走攻守そろった大型遊撃手として、プロ球団からの評価も高く、2023年のドラフト会議での上位指名が確実です。

長野県出身の内野手といえば、横浜DeNAベイスターズで大活躍の牧秀悟選手が有名ですが、いつか、牧選手と横山選手の長野出身二遊間のプレーも見てみたいものです。

ドラフト会議関連のこちらの記事も参考にしてください。

 

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